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株式会社ユープランニング代表 河野です。 |

ホームページを作る最終目的は何と言っても、あなたの事業で
利益を出すため、ストレートに言うと「儲ける」ためです。
もちろん、公官庁のサイトや趣味のサイトのように例外もあり
ますが、ビジネス系のサイトは、何であれ利益を上げること
が目的です。
それはショップで直接売上げを上げることを意味しているだけ
ではありません。
名刺代わりのホームページでも、それにより取引先の信頼を
得たり、既存客への情報提供、たとえそれが営業時間と休日
案内であっても、やはり既存客をつなぎとめ、次の機会を失
わないことで利益を上げるという目的を持っているのです。
ですが、積極的に売上げアップへつなげる場合は、ホームペ
ージの存在を顧客の集客のプラスとしたいというのは、多くの
経営者の願いでしょう。そのためのヒントを提供したいと思います。
なぜ、株式会社ユープランニングは顧客獲得・顧客集客
儲かるホームページにこだわるのでしょうか?
当社は、その最初から小さな会社と小さなお店のホ
ームページとコンサルティングを目的として活動して
きました。
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| 宮崎日々新聞の経済記事に企業支援HP制作で取り上げられました。 |
これは代表である私、河野が事業に失敗してどん底
まで落ちたことが大きく影響しています。
たいへん、残念なことですが、この国では事業に限
らず一度経済的に落ちて困窮した人達を助けるシス
テム、いわゆるセーフィティネットは実際はほとんど
機能していません。
また、たった一度でも事業に失敗すると「落伍者」の
レッテルがはられます。
サラリーマンであれば中高年で失業すれば通常の
転職では一挙に低所得者層へ落ちるしかありませ
ん。
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| 東京都内での招待講演中の代表 |
本来なら安定した仕事を捨てリスクを取ってチャレ
ンジした精神はほめるべきであるはずなのに、なぜ
「落伍者」扱いなのでしょうか?
パチンコやギャンブルで借金をしたわけではないの
に、借金が返済できなれば、扱いは同じです。徹底
して罵倒され人格まで否定されます。
※破産すればよいというものではありません。好き
勝手にクレジットで借金をした人達と違い、まじめな
人生を歩んで来た人が破産するというのは、人生そのものがなくなることと同じくらい悲惨です。
社長、自営には、失業保険もありません。倒産したその日から収入が絶たれ家族が路頭に迷うのです。個人事業者は家から何から資産は会社を運営するために借りた運営資金の担保となってます。ですから、すぐに電気代も払えない、子供のこづかい、いえ給食費さえ払えない、ただ借金取りにおびえて暮らす日々となるのが普通です。その惨めさは経験した人にしかわからないでしょう。
これは、先進国で豊かな国でありながら、自殺者が毎年3万人を超す先進国ワースト記録が事実を物語っています。
現在、日本の事業者数は減りつつあります。増えるのは、パート、派遣、フリーター、ニート、ネット難民です。多少とも正社員が増えたといった話は景気が良くなったわけではなく、実は単に低賃金の派遣社員が正社員となってサービス残業が増えただけのことです。
私自身はインターネットがなければ、どうなっていたかわかりません。インターネットを中心としてビジネスを構築したおかげで破産を免れ、再度会社を興すことができました。
その経験から言います。現在、短期間でビジネスを成功に導き、あるいは結果が早く出せるのは、インターネットの活用のほかにありません。
インターネットでビジネスをスタートするには、しっかりしたホームページがなければ話になりません。
無料ブログを利用するとか、いろいろ方法があるように書かれているホームページや書籍、雑誌がありますが、はっきり断言します。
メインとなる「ホームページ」は必ず必要です!メインとなるホームページは内容はもちろん、信頼できる見た目も大切です。
「人は見た目が9割」といった本が出ているくらいですから、影響があることはわかるかと思います。
それ以外のインターネットのツールは、すべてメインページへ導くためのその他大勢の道具です。
※もちろん、ホームページそのものが、さらに店舗への誘導を導くといった仕組みもありますが、やはりメインはホームページです。
ブログやメルマガ、リスティング(PPC)広告、その他いろいろな広告方法がありますが、ホームページへの誘導が目的となります。
※もちろん、見込み客リスト(興味がある方のメールアドレス)収集などが目的といったこともありますが、本社的な役割を果たす
メインのホームページをいずれは見てもらうことになるでしょう。
メインとなるホームページの情報は常に新しくしなくてはなりません。ブログのように毎日更新する必要はありませんが、少なくとも
何年も前状態となっているのは、最近ではいろいろと問題が出てきます。
掲載された商品やサービスの情報なども古いままのホームページを多く見かけますが、これらは自分で更新が出来なくなった
典型的な名刺型のホームページです。まるで会社やお店が営業をやめてしまったように思われるので注意が必要です。
インターネットのホームページは、少なくとも既存のお客様など意外と見ているものです。
事業内容によっては、そのようないつまでも変わらないホームページはマイナス要素にもなりかねません。
この機会に、多少とも考慮されるのはいかがでしょうか?
まずは、このセミナー「この儲かるホームページ制作のために」を足がかりにされるとよいかもしれません。





